コンテナ作業や低天井現場でも大丈夫!移動式リフター「MHL」が物流現場を変える4つの理由

物流倉庫や製造現場の皆様、毎日の「コンテナからの荷下ろし」や「天井の低い場所での積み替え」作業に頭を悩ませていませんか?

限られたスペースでの人力による重筋作業は、作業員の身体に大きな負担をかけるだけでなく、時間もかかってしまいます。

そこで今回ご紹介するのが、MHL(モバイルハイスピードリフター)です!

現場の「こんなの欲しかった!」を形にしたこの製品。なぜ今、現場からの問い合わせが多いのか、4つの魅力に迫ります。

MHLが選ばれる4つのポイント

1. コンパクト設計でコンテナ内や天井が低い現場でも活躍!

MHLの最大の特長は、その「コンパクトさ」です。大きな設備を導入できない限られたスペースや、コンテナ内部、天井が低い現場でもスムーズに設置・運用が可能。デッドスペースになりがちな場所も、MHLがあれば効率的な作業スペースへと早変わりします。

2. フォークリフトやハンドフォークで簡単に移動可能

「設備を固定してしまうと、他の作業の邪魔になる…」そんな心配は不要です!

MHLは、お使いのフォークリフトやハンドフォークリフトを使って、必要な時に必要な場所へサッと移動させることができます。コンセントを繋ぐだけでどこでもすぐに使用できるので、レイアウト変更にも柔軟に対応可能です。

3. 電動伸縮式柱で移動時も高さの心配なし

移動式の設備でよくあるのが、「移動中にシャッターや梁に引っかかってしまう」というトラブル。

MHLは電動伸縮式の柱を採用しているため、移動時はコンパクトに縮めることができます。建屋内の移動時や保管時にも高さの心配が少なく、安全かつスマートに運用いただけます。(収縮時2205mm)

4. 片手操作でスピーディーな作業をサポート

重い荷物も、指先だけの直感的な操作で持ち上げ可能!

TAWI社ならではの人間工学に基づいたグリップにより、片手で安全・簡単・スピーディーに操作ができます。特別な調整は不要で、経験を問わず誰でも同じように扱えるため、作業の標準化や新人スタッフの即戦力化にも大きく貢献します。

【まとめ】

人手不足や作業員の高齢化が進む中、作業環境の改善は急務です。

「うちの現場にも置けるかな?」「実際にどれくらい軽くなるの?」と気になった方は、ぜひ日本ヴァリティーまでお気軽にご相談ください!